新年の元旦に感謝感謝

私の元旦は、立正佼成会の元旦参りから始まり、川西元旦マラソン、まどか入浴、鎮守様参拝をして新しい年を毎年迎えています。

この平凡な繰り返しに感謝感謝年でした。だが最近急に足の衰えを感じ、いつ走れなくなるのでは。党支部通信もいつまで続けられるか。

また、昨年12月、金子勝氏の講演会は盛況だったが、友人から「年寄りばかりの参加では将来に展望がない」と指摘された。私も返す言葉も見つからず思うようにならないのが現実。労働組合員の参加も少なくなっている。

年末物資斡旋で各組合を訪問したが以前とはまったく違う。それでも、快く対応いただいた方々にもめぐり会い力をいただいた。出来ることを一歩一歩です。今年も宜しく。(社会新報南陽通信117k号・h30.1.1)

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by kinchan-kb | 2018-01-14 13:15 | 庶民雑記
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